主に少女マンガの感想やネタバレなどを気ままに書いてます。
ただいま更新停滞中。
時は平安時代―。
かぐや姫の孫で、妖古を倒すことのできる唯一の存在・桜姫。
ところが、運命を印す命字が「滅」であることを許嫁の青葉に知られた桜姫は、
命を狙われ、追いつめられてしまう。
そんな二人の前に東宮の藤紫が現れて―?(コミックスより)
1巻は怒涛な感じでしたが、2巻は若干落ち着いたかな…?
と、思っていたら淡海がー!!
謎の人物・槐によって妖古にされてしまいます。
淡海のことは結構好きだったんですが…;
桜の母親が妖古になり血桜に貫かれ死んだことから、
青葉は桜を不老不死の危険な存在としてみなしていましたが
桜は妖古と同じにはならないと言って人間を守ると心に決める。
槐が出てきた時にもしかしたら死んだはずの桜の兄・戒だったらなー
とか思ってたんですが、真相は3巻でわかっちゃいますね(^^)
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